必勝ミラーマジック!好感度が向上する3つのテクニック


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ミラーマジック。


これは目の前にいる男性の言動を「映し鏡」のように真似ること。


人間って共通個所を多く持つ人間や
自分と似ている人間に対して心を開きやすくなるもの。


もちろん、自分と似ていないから興味を持つという場合もあるけど
それはそれ、これはこれであるわけだから使い分けはしないとけいません。


では今回は「モテるミラーマジック」について紹介します。






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1.接続詞を上手く使う


「だから」「それで」「それから」
彼が話している途中のこれらの接続詞が出てきたら真似をする。


彼「佐藤が○○でさー、それでさ」

アナタ「それで?それで?」


この接続詞を使うメリットは2つある。
1つ目は、話の続きが「早く知りたい!」というアピールになる。
2つ目は、純粋に彼と同じ言葉を口にするという共通点を生み出せる。


けれど、この接続詞の使い方を乱用してしまうと
逆効果にもなるので注意が必要。

何度も同じ言葉を真似されると
からかわれているような気がする男性もいるだろうし
接続詞の「1回使い」は冷たい感じにも取られてしまう。


なので、2回か3回は繰り返して使うことをお勧めします。


「だから?だからどうしたの?」
「それで?それで?それでどうなったの?」


こんな感じがベスト。



2.男性の自然な動きを真似する


目の前のグラスに手を伸ばす、口元を拭く、髪を触る、などの
自然な動きを真似する。

わざとらしさがバレないように
あくまでも「偶然、同じ動作を取ってしまっているだけ」という風に。



3.共通点や自分と似ている点をアピールする


出身地、血液型、好きな音楽や映画、休日の過ごし方など。
ありとあらゆる物事を「あ!同じだ!」「私も!」「知ってる!」と
アピールする。

自分と共通点の多い相手に対して
人間は「嫌悪感」を抱かないようにできています。

だけど、あらゆる流行りや情報をある程度は知識として入れていないと
ボロが出てしまうので要注意。


美容やコスメ、芸能人など知識や話題に偏りがちな女子は
男性が食いつきやすい情報を広く浅く知っておくことが先決。


だけど、共通点が多いことは80%で抑えておくこと。
あまりに共通点が多かったり、自分と似すぎていると
男性は「この子をもっと知りたい!」と踏み込めなくなるので
アピールは80%まで。





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