モテる女はこの小技を使う!「ちょいドキ!」10ヶ条


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狙った男性を1度で落とすことができるモテテクもあれば
ボディブローのように何度も繰り返してじわじわ効くモテテクもある。


今回は男をちょっとだけドキドキさせることができる
テクニックをご紹介。

狙った男にじわじわと効かすためには
「ちょいドキ!」に使える小技はできるだけ多く持っている方が有利。

また、この小技は狙った男だけではなく
不特定多数に向けて使った方がなお良い。

理由は「あの子ってイイコだよね」と周囲から言われているような
女性のことを男は手に入れたいと思うから。

今から紹介する「ちょいドキ!」テクニックは

「そんな簡単なことなの?」「そんなんで大丈夫なの?」

と思うようなものばかりだし、あまりにも小技すぎるので
アナタのライバルがそのテクニックを見過ごしやすいというメリットもあります。




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1.靴を並べる

どんな時でも脱ぎ散らかされた靴はきちんと揃えて並べること。
アナタの靴はもちろん、周囲の靴も。
靴を並べる時にはどっしりと座って並べるのではなく
他人に見られていることを意識して女性らしく
S字ラインにカラダをくねらせること。


2.お店の店員さんへの対応

注文した料理やお酒を運んできてくれた店員さんに「ありがとう」
また、食べ終わりお皿を下げてくれた店員さんに「ごちそうさまでした」
お会計を済ませた後にも店員さんに「ごちそうさまでした、美味しかったです」
厨房が見えるレストランであるならば厨房の店員さんにも軽く一礼。

もちろんお店を出た後も彼に対して
「ごちそうさま、美味しかったね。ありがとう」を忘れずに。


3.「いただきます」「ごちそうさま」

食べる前に小さな声で「いただきます」
できれば軽く両手を合わせること。
食べ終わった後ももちろん「ごちそうさまでした、美味しかった!」
この時もできれば両手を合わせること。


4.食べ終わったお皿は店員さんが下げやすいように通路側へ

空いたお皿やグラスは通路側のテーブルの端へ移動させる。
ただし、油もののお皿は重ねて置かないように。


5.携帯・スマホの電源はOFFかマナーモードに

彼と話している時に電話に出たり、スマホをいじっている人は多い。
これはよほどの用事がない限りはしない方がベター。
これを嫌がる男性は多いもの。


6.道を譲ってくれた車には頭を下げる

道を譲ってくれたドライバーには
相手が見てようが見てなかろうが頭を下げる。


7.彼の知り合いには「敬語」を使って一歩下がる

当然だけど、初対面の相手にはまず敬語で話すこと。
意外とできていない人も多いけど
これは相手が年上だろうが年下であろうが関係ありません。

また、彼に紹介されるまでは一歩下がって立つ。
紹介されたら半歩前に出て「初めまして」。


8.テーブルに肘をついたり、また足を組まない

レストランなどの飲食店では当たり前だけど肘をつかない。
また足も組まないこと。
だけどBARでは足を組んでもOK


9.彼の話にうなずく

話をしている彼の目を見ながらとにかくうなずいて
話をちゃんと聞いてることをアピールして。
楽しい話なら笑顔で興味津々に、悲しい話ならそれなりの顔をすること。


10.カラオケBOXでは片付けてからお店を出る

カラオケBOXや飲食店から出る時はテーブルの上をある程度片付けてから出る。
またグラスが空いたら「おかわりはいる?」のひと言。
彼が唄い終ったら音の鳴らない程度の小さな拍手。
彼の袖口が料理に付きそうになったらそっと袖口を押さえること。


「そんなので大丈夫?」と思うようなことだけど
男はこんなことでちょっとだけドキッとしてしまうもの。

見ていないようでも、男性はアナタの小さな行動を見ています。




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